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NHKラジオに住職が登場
2009/12/13

本日(12月13日)、夕方5時過ぎから、NHKラジオ第一に住職が登場します。

◆「ラジオ特集 自殺者3万人〜なぜ死にたいと思うのですか?」
放送時間:午後5:05〜午後6:50(105分)

朝日新聞「ひと」欄に住職
2009/12/05

朝日新聞「ひと」欄に住職が取り上げられました。

◆生きる支援をしたい。「自殺対策に取り組む僧侶の会」代表 (12月5日、朝日新聞)
http://www.anraku-ji.org/Library/091205_Asahi.pdf

NHK「生活ほっとモーニング」に住職が生出演
2009/12/01

12月1日は「いのちの日」。
NHKが自殺問題をキャンペーンとして取り上げ、より多くの人に関心を持ってもらおうとしています。
この問題にかねてから取り組んでいる住職が、専門家としてNHK「生活ほっとモーニング」に出演しました。

◆シリーズ“命 みんなで守る”(1) 私を救ったひと言

住職が「築地本願寺新報」に寄稿しました
2009/12/01

「築地本願寺新報(2009年12月号)」の特集記事として、住職が寄稿しました。

◆自死(自殺)してほしくない(築地本願寺新報、2009年12月号)
http://www.anraku-ji.org/Library/091201_TsukijiShipo.pdf

「安穏」にインタビュー記事が載りました
2009/09/07

西本願寺の機関紙「安穏 京都からのメッセージ」第5号に、住職のインタビュー記事が載りました。

◆自殺をしなくて済む社会は、人間がよりよく生きる社会であるはず。(「安穏」第5号 2009年9月)
http://www.anraku-ji.org/Library/090901_Annon.pdf

雑誌『在家佛教』に住職が寄稿
2009/08/02

雑誌『在家佛教』に住職が寄稿しました。

◆「安心して悩む」ことのできる社会(『在家佛教』2009年9月号)
http://www.anraku-ji.org/Library/090901_ZaikeBukkyo.pdf

龍谷大学の公開講座の講師に住職
2009/06/24

龍谷大学 人間・科学・宗教 オープン・リサーチ・センターが主催する公開講座に、住職(第十七世)が講師として登壇します。

◇「自死(自殺)という“いのち”の問題にどう向き合うか」
http://buddhism-orc.ryukoku.ac.jp/old/ja/lectures_ja.html#20090624_001

日時:2009年6月24日(水) 13:15〜14:45
場所:龍谷大学(京都) 深草学舎 顕真館

◇公開講座が開催されました(報告)
http://buddhism-orc.ryukoku.ac.jp/old/ja/report_ja/20090624_001_ja.html
◇市民と学生が自死を考える(2009年8月10日、本願寺新報)
http://www.anraku-ji.org/Library/090810_HongwanjiShinpo.pdf

住職継職
2009/05/10

これまでの副住職が十七世住職を継職しました。
永代経法要に先立ち、継職奉告法要をお勤めしました。

安楽寺に連綿と継承されてきた「過去帳」を引き継ぐことで継職の儀を執り行いました。

本堂が満堂になるほど門信徒が集まってくれました。

3月14日の公開講座(築地本願寺)に副住職が登壇
2009/02/22

来る3月14日(土)午後に築地本願寺(東京)で公開講座が開催されます。
副住職が登壇します。
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日時:2009年3月14日(土)14:00〜17:00
場所:築地本願寺・本堂
参加:どなたでも(僧侶であっても僧侶でなくても!)
入場:無料(事前申込不要)
内容:「自死(自殺)という“いのち”の問題に向き合う」
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14:00 講演
  武田慶之「本願寺自死問題実態調査の報告」
  藤澤克己「自殺対策の実践例」
  清水康之「いま自殺対策に必要なこと」
15:35 シンポジウム
  「自死(自殺)という“いのち”の問題に向き合う」
17:00 終了
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【ポイント】
・浄土真宗本願寺派が全国寺院を対象に行ったアンケートの集計結果の報告があります。
・副住職が関わっている自殺対策の活動について報告・提言します。
・ライフリンク清水氏が宗教界に対して思うことをズバッと云います。
など。

◆チラシ
http://tsukijihongwanji.jp/files/jishi.pdf

教区報に副住職が寄稿
2009/02/05

東京教区「教区報」(2009年1月29日号)に副住職が寄稿しました。

◆「自死(自殺)という“いのち”の問題に向き合う」
http://www.anraku-ji.org/Library/20090129_Kyokuho2.pdf

副住職は、東京教区基幹運動推進委員会の「自死問題専門委員会」の委員長を務めています。

本願寺フォーラムに副住職が登壇しました
2008/11/07

京都西本願寺において、本願寺フォーラム「自死とわたしたち〜みんなで考える〜」が開催されました。
副住職は、かねてより自死問題の活動に取り組んでいることから、このフォーラムにパネリストとして登壇しました。

◆自死への僧侶のかかわりを語り合う−−西本願寺が下京で開催(毎日新聞・京都)
http://www.anraku-ji.org/Library/20081108_Mainichi_Kyoto.pdf

◆自死… 「寄り添い共に考え」「存在生かす存在で」(朝日新聞・京都)
http://www.anraku-ji.org/Library/20081108_Asahi_Kyoto.pdf

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11月13日付けの「仏教タイムス」に、本願寺フォーラムの開催内容が報じられました。
http://www.anraku-ji.org/Library/081113_BukkyoTimes.pdf

彼岸寺のブログに紹介されました
2008/07/16

虚空山彼岸寺という超宗派仏教徒によるインターネット寺院というのがあります。
http://www.higan.net/

そのホームページの「特集『ヒト』」に副住職が取り上げられました。

副住職が講演をしました(福島)
2008/05/14

ご縁をいただいて、5月9日に福島県の岩瀬仏教会(須賀川市)で「自死(自殺)問題と仏教とお坊さん」
と題した講演を行いました。
地元の新聞に写真入りで取り上げてもらいました。

◆僧侶が自殺対策講話(福島民報)
http://www.anraku-ji.org/Library/20080512_Fukushima.pdf

本願寺新報の1面トップ記事
2008/05/10

本願寺新報の5月10日発行号の1面トップに、副住職の記事が掲載されました。

◆宗派超え自殺対策に取り組む
http://www.anraku-ji.org/Library/20080510_Hongwanji.pdf

また、5月5日発行の「徳洲新聞」の「素顔」欄にも写真入りで紹介されました。
◆孤立する人の悩みを手紙で受け止める
http://www.anraku-ji.org/Library/20080505_Tokushu.pdf

今年の牡丹(ぼたん)
2008/05/02

今年も牡丹(ぼたん)が大きな花を咲かせてくれました。

副住職の活動が読売新聞に大きく取り上げられました
2008/03/07

副住職が代表を務める「自殺対策に取り組む僧侶の会」が行っている手紙相談「自死の問い・お坊さんとの往復書簡」が
読売新聞(東京本社版)の社会面に大きく取り上げられました。

◆「自殺防げ」首都圏の僧侶15人、宗派超え手紙相談
http://www.anraku-ji.org/Library/20080307_Yomiuri.pdf

「自殺対策に取り組む僧侶の会」で手紙相談
2008/01/10

副住職が代表を務める「自殺対策に取り組む僧侶の会」で手紙相談を始めることが毎日新聞で報道されました。

自殺対策:僧侶の会結成…悩み相談受け、手書きで返信
http://www.anraku-ji.org/Library/080110_Mainichi.pdf

『本願寺新報』にコラム記事掲載
2007/12/01

『本願寺新報』副住職記事
12月1日に発行された『本願寺新報』の中に、副住職の書いたコラムが掲載されました。

「ともに いのち かがやく 世界へ」という基幹運動の一環としてです。
副題は「自死(自殺)問題に向き合う〜御同朋として」というものです。

よろしければ手にとってお読み下さい。ご感想など聞かせてもらえればと思います。

副住職 釈克己


「自殺対策に取り組む僧侶の会」のこと
2007/11/15

先月(10月)22日に開催された「自殺問題を考えるシンポジウム」の詳報が、『仏教タイムス』に掲載されました。

その記事にも書かれていますが、副住職は首都圏在住の僧侶有志とともに
「自殺対策に取り組む僧侶の会」を結成して、自殺問題に関わる活動をしています。

佛教タイムスにも掲載されました
2007/10/25

10月22日に「自殺問題を考えるシンポジウム」が開催され、副住職が登壇しました。
シンポジウムのことを報じる記事が「佛教タイムス」の1面トップに掲載されました。

追伸。
同日付けの「中外日報」にも、やはり「自殺問題を考えるシンポ」と題して、大きな記事として取り上げてもらいました。

毎日新聞に副住職の記事が掲載されました
2007/10/20

今朝の毎日新聞の地方面(東京/多摩)に、副住職のことを取り上げた記事が掲載されました。

 「仏教関係者が自殺対策」 / 「首都圏の若手僧侶がネットづくり」 / 「22日横浜で初のシンポ」

といった見出しがついています。

自殺問題について考えるシンポジウムに副住職
2007/09/21

副住職は、これまで「自殺問題」に関わってきました。(はがき通信「風」108号参照)
来る10月22日(月)に、「自殺問題について考えるシンポジウム」が開催され、その発題者として副住職が登壇します。
もし、お時間が許すようであれば、会場にいらしてみませんか。そして、この問題を一緒に考えてみませんか?

案内チラシ・自殺問題について考えるシンポジウム
【案内チラシから:シンポジウムの概要】

日時:10月22日(月)13:00開会〜17:30閉会
場所:孝道山大黒堂2階大広間(神奈川県横浜市:詳しくはチラシの地図を参照)

 現代日本社会において自殺問題は喫緊の課題のひとつです。自殺という亡くなり方で年間3万人以上のいのちが失われています。1998年にその数が急増してから、9年連続で年間の自殺者数が3万人以上という異常な事態が続いています。自殺者の多くは60代以上の高齢者であり、また、20代から30代の若者の死因の一位が自殺であることも見逃すことはできません。
 この問題を仏教はどのように捉えることができるのでしょうか、また、僧侶、そして、仏教者はこの問題にどのように関わっていくことができるのでしょうか? 人生の道しるべを示し、生死の問題に真摯に向き合うべき仏教・寺院・仏教者が、具体的にどのように関わることができるのかを、このシンポジウムでは考えます。

案内チラシはこちらから → 案内チラシ・自殺問題について考えるシンポジウム



※【問合せ・申込先】
国際仏教交流センター シンポジウム係 電話 045-432-1201(午前9時から午後5時まで受付)

サギ草とメダカ
2007/08/08

サギ草が、玄関前に清楚で可憐な花を咲かせています。

また、メダカの稚魚が水鉢の中で元気に泳いでいます。(写真では分かりにくいですが、、、)

牡丹が咲きました
2007/04/26

今年も参道脇の牡丹(ボタン)が大きな花を咲かせてくれました。

住職の喜寿祝い
2007/02/05

住職がおかげさまで元気に喜寿を迎えました。
ささやかですが、子どもと孫に囲まれて、お祝いの会食をしました。

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